看月庵(瑞山)
간월암(서산)
忠清南道
忠清南道瑞山市浮石面看月島里にある「 看月庵(カヌォラム)」は、 看月島という小さな島にある庵です。朝鮮の太祖である李成桂の王師であった無学大師が建てた庵で、無学がここで月を眺めていた際に悟りを開いたといわれていることから看月庵と名づけられたといわれています。 看月庵は、引き潮の時は陸地に、満ち潮の時は島に変わるという珍しい位置に建っており、周辺の島々と調和を成す日没の時間と月が海の上に輝く時間は特に美しい景観を誇ります。
出典:韓国観光公社
基本情報
- 住所
- チュンチョンナム道ソサン市プソク面カヌォルド1ギル119-29
- ホームページ
- https://www.seosan.go.kr/tour




