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京元線の線路沿いを行く漣川旅行

3ヶ所 · 約1時間

京元線はソウルを出発し、東豆川、漣川、鉄原を経て北朝鮮の元山へと向かう鉄路です。漣川には哨城里、漢灘江、全谷、漣川、新望里、大光里、新炭里の計7つの京元線の駅があり、多彩な列車旅行コースを楽しむことができます。登録文化財に指定された漣川駅給水塔をはじめ、北朝鮮の地を一望できる台風展望台、興味津々の酪農体験ができるエシム牧場まで、列車と安保、体験を一度に満喫できるコースです。

所要時間
約1時間
距離
24.4km

コースの流れ

  1. 1

    漣川駅給水塔

    연천역 급수탑

    朝鮮戦争以前は北朝鮮の最南端地域であり、京元線を通じて北朝鮮の軍事物資が大量に荷揚げされていました。そのため、白いこの給水塔を目印に米軍の激しい爆撃が行われ、現在も建物には弾痕が鮮明に残っています。

  2. 2

    ミルックスクール・エシム牧場

    밀크스쿨 애심목장

    DMZの清浄地域である漣川郡に位置するエシム牧場は、乳牛、牛乳、チーズを楽しめる本格的な酪農牧場です。600坪の畜舎と100坪のビニールハウスチーズ体験場、多目的教室、子牛のミルクやり、チーズ作り体験、ソーセージ作り体験など、子どもたちが楽しめる体験と教育、楽しさが満載です。

  3. 3
    台風展望台

    태풍전망대

    当初は軍事境界線を起点として2kmの地点に南方限界線と北方限界線が設定されていましたが、1968年に北朝鮮が休戦線の近くに鉄条網を設置したため、韓国も1978年に部分的に鉄条網を設置しました。

出典:韓国観光公社(TourAPI)· 機械翻訳

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